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やる』に こだわる。
 『
見る』に こだわる。

多くのイベントが伸び悩む原因は明確だ。
​「楽しい」を本気で設計できていない。

“開催すること” が目的ではない。
「夢中」を実現することが 
私たちkizashiの
ミッション

なぜか成果が出ないイベントには共通点がある。
プレイヤー・観戦者目線での「楽しい」と感じるための設計が足りない。

エンターテイメントの基本は楽しむ。
そして時折訪れる 非日常に夢中となること。

その前提が破綻するから、eスポーツイベントを活用しようと『想いや理念』も届かない。
​私たちはその前提を愚直に追及し続けます。

新しい時代のエンターテイメント、コミュニケーションを一緒に作りませんか?

eスポーツイベントを現場で体験してきた

eスポーツキャスターが運営する

イベント・番組制作会社

eスポーツキャスターとして多数の大会に携わってきた経験から、
「いつ盛り上げ、いつ落ち着かせるか」まで設計された進行を行います。

「当日対応力」も弊社の大きな強みです。

eスポーツキャスターの技術を競う
全日本eスポーツ実況王決定戦 日本2位の実績

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おかげさまで

​2024年度再依頼率100%

​参加者アンケート満足度96%↑

参加者アンケート5段階評価 4段階 満足以上の割合を記載(2024年度 イベント後自社アンケート)

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企業eスポーツの取り組みもお任せください

日本におけるゲーム人口は5000万人を超えると言われています。
約半分がゲームをプレイすると考えるとその普及率は異常なまでに、圧倒的です。

近年では、大企業でも積極的にeスポーツイベントの開催や
部門の設置、企業大会に参加することで社会的認知も広がってきましたが、
潜在規模における有効活用事例はまだまだ少ないので

​他社との差別化も効果が期待できるフェーズにあり、社内外発信素材の獲得が可能です。

コミュニケーション不足の弊害

現在、多くの企業で「人が定着しない」「応募が集まらない」という課題が顕在化しています。
これらは賃金や制度の問題だけでなく、根本には社内コミュニケーション不足が存在します。

会社におけるコミュニケーション不足は、単なる会話量の問題ではなく、

生産性・育成・定着・組織力すべてに影響する経営課題と言われています。
​その解決の手段として近年注目されている取り組みについてお伝えします。

​社内レクイベント・研修の代替案

eスポーツイベントは、単なるゲームレクリエーションではなく、

チームワーク・コミュニケーション・判断力を実践的に鍛える体感型イベントとしても注目されています。

 

デジタル世代への圧倒的リーチを始め、

性別・身体的障壁も少ないので既存のイベントとは大きく異なった参加層も驚きの声を多くいただいております。

 

会場・PC・回線があれば実施でき、大規模研修よりもコストパフォーマンスが高いのも利点です。

楽しさと学びを両立できる、これからの時代に合った研修手法です。​

01

就活生向けeスポーツ企業説明イベント

02

近年の採用市場では、企業説明だけでは就活生に自社の魅力が伝わりにくくなっています。
就活生が重視しているのは、仕事内容以上に

・どんな人がいるか ・どんな雰囲気で働いているか ・自分が活躍できそうか

といった「体験ベースの企業理解」です。

従来型の説明会は一方通行になりやすく、企業の本当の魅力やカルチャーが伝わらず、

志望度向上や内定承諾率に課題が残ります。

​​

そこでご提案するのが、eスポーツを活用した体験型採用イベントです。

03

内定辞退防止・エンゲージメント向上

応用の一例ではありますが、内定後は、入社までの期間に企業との接点が少なくなることで
不安や迷いが生まれやすくなりますが、ゲーム内では役職や年齢に関係なくフラットに交流できます。
 
内定者が先輩社員と自然に話せる環境ができ、入社後の人間関係の不安軽減につながります。
また、オンラインでも実施できるため、入社まで定期的に交流機会を作れます。
eスポーツを活用した交流施策は、内定者同士・社員との距離を縮め、「この会社で働きたい」という気持ちを自然に高める効果があります。

従来イベントの悩み

eスポーツなら

参加者が固定化する

運動が苦手な人が参加しにくい

若手とベテランの壁がある

​飲み会参加に社員が消極的

企画がマンネリ化している

​若年層への圧倒的リーチ

年齢・性別・体力差に左右されない

役職・部署を越えた自然な交流

観戦だけの参加も可能

社内外への発信コンテンツになる

​想いを届かせる、イベントをkizashiは制作します

ゲームを活用したイベントには専門のノウハウが必要です。
ゲームを扱えば成功する、というものでは決してありません。

満足度を勝ち取らない限り、マイナスプロモーションになる場合も存在します。

プレイヤーの心理をどこまでご存知でしょうか。
ラグがある状況でプレイするストレス、通常ではあり得ないルール設定や、
ライト向けイベントにおける実力差が埋まらない一方的な試合など。

ライトユーザーも、熟練ユーザーも、観戦者も納得させてこそ。本来の想いを伝える土壌が初めて生まれる。
​弊社は専門会社として、現場経験で培ったユーザーの心理を大切にしたイベントを制作します。

 

 

スタートアップ支援。弊社初の施設限定 平日キャンペーンのご案内です。

千葉県最大級eスポーツ施設 esports place MAKUHARI ACE全面協力により実現。

​ゲームの力を多くの方に届けたい。まずは試してもらいたい。

​お仕事終わりの企業様にもぴったりなお得な平日プランをご用意しました。

全60台の高性能PC&10G回線スポーツ会場での本格クオリティイベントを提供します。

​現代の社内イベントとしても注目を受ける、eスポーツイベントを初回限定価格にてご用意。

​出張開催や配信希望、キャスト手配などの充実のオプションも柔軟な設計が可能。

土日祝での開催希望は施設混雑の兼ね合いにより利用料をお見積りをいたします。

まずはお問い合わせください。

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【限定キャンペーン中】スタート支援パック

幕張メッセ最寄り駅

​海浜幕張より徒歩1分の好立地

※本キャンペーンは規定数に

 達し次第、予告なく

​ 終了する可能性があります。

制作実績

​​​​​​企業内イベント、地方創生や教育機関オープンキャンパス、商工会議所や

地域のお祭り プロeスポーツチームイベントetc. 様々な制作を担当。

多彩なニーズとeスポーツとのMIXノウハウ有。kizashiにお任せください!​​​​​​

メーカー公式イベントの制作実績 一例

​イベント実施までの流れ

イベント制作の流れ (1).png

Q,eスポーツ知識が無くても大丈夫ですか?
 A,丁寧にご案内しますのでご安心下さい。0からのお客様も多くいらっしゃいます。


Q,小規模イベントから大型大会まで対応可能ですか?
 A,弊社が得意とする規模は少人数~200名規模となります。イベントにより外部委託と共同で行います。

​Q,オンライン/オフライン両方対応していますか?
 A,対応しております。同時開催のリアルタイムも番組制作も承ります。

Q,企画のみ/運営のみの依頼もできますか?
 A,可能です。必要な箇所だけご相談ください。

 

Q,ストリーマーやプロ選手のキャスティングは可能ですか?
 A,具体的イメージからのキャスティング依頼、こちらから適したキャストの提案も可能です。


Q,対応しているゲームタイトルは何ですか?
 A,ご希望や目的に沿ったタイトルに対応可能です。

​  社内イベントなどはミドル層も体験してきたボンバーマンやストリートファイターも人気です。


Q,予算感は?
​​ A,内容により様々なので、詳細をフォームからお聞かせください。
​  コストパフォーマンスも自信有!相見積もりも大歓迎です。​

​  

 お見積り・相談無料。まずはフォームよりお問い合わせください

​ 

よくある質問

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代表挨拶

どこよりも寄り添うeスポーツ会社でありたい。

​丁寧に真摯に対応させていただきます。

eスポーツイベントは楽しければいいというわけではありません。​
ですが、間違いなく【ユーザー満足の上にしかクライアント満足はありえません】​​
知識がないから、経験がないから何から始めればいいかわからない。

そんなお声でも大歓迎です。​
是非、一度お話を聞かせてください。

------業界での歩み-------

第一回全日本eスポーツ実況王決定戦 準優勝

CAPCOM 公認クリエイター

youtubeチャンネル登録15000人↑(2026/01)

教育機関での講師・講演

総合学園ヒューマンアカデミー、品川学藝高等学校、東放学園​、IPU環太平洋大学、北海道ハイテクノロジー専門学校

eスポーツラジオ番組 【esports land Radio】パーソナリティ(rainbow town FM)​

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